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カニが旨いまちは、魚も旨い

福井県越前町。
その名の通り、「越前がに」の代表産地です。
とはいえ、カニの漁期は冬場のみ。
春から秋にも多くの魚が水揚げされているのに、
あまりに有名な「越前がに」の陰に隠れてきました。
そんな魚たちにスポットライトを当てる
「Sea to Table」プロジェクト。

漁師町である越前町は、海から食卓への距離が近く、
「魚は刺身」という考え方が根付いています。
目の前で水揚げされた魚を現地ですぐに食べられる、
魚の地産地消を「Sea to Table」と表現し、
さまざまな愉しみ方を提案していきます。

鉄道も高速もない田舎だからこそ残された、
自然と共に生きる環境の中で、最高の贅沢を味わってください。

Sea to table
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About

Sea to table
Sea to tableとは

海から届いた新鮮な旬魚を、その場ですぐに味わうこと。
越前町のSea to Tableは、ココがポイント。

  • 漁場が近いので、天然魚を刺身で食べるのが当たり前の環境
  • 底びき網、定置網、刺し網、イカ釣り、巻き網など
    さまざまな漁法をおこなっているので、いつ訪れても魚種が豊富
  • 自分たちで獲って自分たちで提供するため、浜値に近くリーズナブル

不動のセンター 越前がに に次ぐ季節別イチオシ旬魚はコレ。

春
夏
秋

もちろん、これはほんの一部。 まだまだたくさんの魚が水揚げされます。
とにかく天然ものだから、一週間単位で旬が変わる時期も。
何を食べられるかは今日の海におまかせして、 その日ここにしかない出会いを楽しんでください。

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